ABOUT SHIC — OSAKA SANGYO UNIVERSITY

健康を支える、
その一歩先へ。

A little further. Together.

PHOTO FILM / 学生会館 ACT Sta.私たちについて ↓
ABOUT SHIC

学生の声から、毎日を変える。

健康を支える、その一歩先へ。大阪産業大学 学生健康保険委員会について。

01 / OUR PHILOSOPHY

「学生のため」を、
学生自身が動かす。

学生健康保険委員会は、学生健康保険互助組合の組合員を代表し、その意見を運営へ反映するとともに、全学生の福祉に寄与する学生組織です。

制度を伝えるだけじゃなく、学生の声から企画をつくり、大学へ届けるところまでやります。

ESTABLISHED
19821982年4月1日
MEMBERS
52構成員
OUR PLACE
6F学生会館・委員会室

02 / WHY WE EXIST

学生の声は、
届けば変わる。

01 / LISTEN

学生の声を集める

日々の困りごと、こうなったらいいのに。声を拾い、形にします。

02 / DESIGN

企画と提案に変える

声を整理し、企画や制度改善の提案へと翻訳します。

03 / RETURN

学生生活へ還元する

企画を実行し、結果をキャンパスの日常へ戻します。

「制度を伝えるだけ」で終わらせない。
声を拾い、形にして、還元する。それが委員会の役目です。

03 / WHAT WE DO

制度だけじゃ
ない。

学生生活の中にある「これ、もっと良くできるかも」を拾って、企画・広報・提案・連携まで動かします。

01

学生生活を、ちょっと良くする。

学食企画や配布企画など、毎日の学生生活に直接届く取り組みをつくります。

02

学生の声を、届ける。

学生から集まった意見を整理し、大学や関係部署へ伝え、改善につなげます。

03

健康と安心を、支える。

医療費給付制度の周知や健康情報の発信を通じて、学生の安心を支えます。

04

大学の外とも、つながる。

他大学・学内団体・校友会などと連携し、活動の幅を広げます。

04 / HOW IT WORKS

誰が、何を
してるの?

「互助組合」と「学生健康保険委員会」は同じものではありません。制度を支える仕組みの中で、私たちは学生側から声と企画を担います。

LAYER 01

学生健康保険互助組合

制度・財源

LAYER 02

学生健康保険委員会

学生の声・企画

LAYER 03

大学・関係部署

連携・実施

05 / HOW TO JOIN

関わり方は、
ひとつじゃない。

授業、バイト、得意なこと。人によって違うから、活動への関わり方も5段階に分けています。

01

幹部(常任委員)

委員会の中心となって、全体の運営や企画の方針づくりを担うポジションです。会議の準備と…

02

幹部補佐(準常任委員)

幹部を支えながら、運営の実務や企画のサポートに関わるポジションです。資料作成、連絡調…

03

専門委員

04

通常委員

05

仮所属委員

5つのポジションを詳しく見る

06 / OUR HERITAGE

1982

支え合う仕組みを、
今の学生生活へ。

1982

互助組合 規約制定

学生の相互扶助を基盤に、制度がスタートしました。

—

活動領域の拡張

医療費給付の広報から、食・健康・学生生活・デジタルへ。

NOW

学生生活を動かす

学生自身が企画し、大学へ届け、還元する学生組織として活動中。

1982.04.01大阪産業大学学生健康保険互助組合の規約が制定されました。

MEMBERS NOW / 52名食・健康・学生生活・デジタルなどへ活動領域を広げています。

医療費給付の互助から、
学生生活そのものを良くする活動へ。

07 / ONE MORE STEP

知ったら、
次はつながる。

制度について知りたい、活動を見てみたい、参加してみたい。入口はどこからでも大丈夫です。

SITE CREATED BY小早川和輝・学生健康保険委員会幹部