01 / LISTEN
学生の声を集める
日々の困りごと、こうなったらいいのに。声を拾い、形にします。
ABOUT SHIC — OSAKA SANGYO UNIVERSITY
A little further. Together.
健康を支える、その一歩先へ。大阪産業大学 学生健康保険委員会について。
OSAKA SANGYO UNIVERSITY
STUDENT HEALTH INSURANCE COMMITTEE
01 / OUR PHILOSOPHY
学生健康保険委員会は、学生健康保険互助組合の組合員を代表し、その意見を運営へ反映するとともに、全学生の福祉に寄与する学生組織です。
制度を伝えるだけじゃなく、学生の声から企画をつくり、大学へ届けるところまでやります。
02 / WHY WE EXIST
01 / LISTEN
日々の困りごと、こうなったらいいのに。声を拾い、形にします。
02 / DESIGN
声を整理し、企画や制度改善の提案へと翻訳します。
03 / RETURN
企画を実行し、結果をキャンパスの日常へ戻します。
「制度を伝えるだけ」で終わらせない。
声を拾い、形にして、還元する。それが委員会の役目です。
03 / WHAT WE DO
学生生活の中にある「これ、もっと良くできるかも」を拾って、企画・広報・提案・連携まで動かします。
学食企画や配布企画など、毎日の学生生活に直接届く取り組みをつくります。
学生から集まった意見を整理し、大学や関係部署へ伝え、改善につなげます。
医療費給付制度の周知や健康情報の発信を通じて、学生の安心を支えます。
他大学・学内団体・校友会などと連携し、活動の幅を広げます。
04 / HOW IT WORKS
「互助組合」と「学生健康保険委員会」は同じものではありません。制度を支える仕組みの中で、私たちは学生側から声と企画を担います。
制度・財源
学生の声・企画
連携・実施
05 / HOW TO JOIN
授業、バイト、得意なこと。人によって違うから、活動への関わり方も5段階に分けています。
委員会の中心となって、全体の運営や企画の方針づくりを担うポジションです。会議の準備と…
幹部を支えながら、運営の実務や企画のサポートに関わるポジションです。資料作成、連絡調…
06 / OUR HERITAGE
学生の相互扶助を基盤に、制度がスタートしました。
医療費給付の広報から、食・健康・学生生活・デジタルへ。
学生自身が企画し、大学へ届け、還元する学生組織として活動中。
1982.04.01大阪産業大学学生健康保険互助組合の規約が制定されました。
MEMBERS NOW / 52名食・健康・学生生活・デジタルなどへ活動領域を広げています。
医療費給付の互助から、
学生生活そのものを良くする活動へ。
07 / ONE MORE STEP
制度について知りたい、活動を見てみたい、参加してみたい。入口はどこからでも大丈夫です。