新規委員の募集
学生健康保険委員会(通称:SHICがっけんぽ)では、年間を通して新しい委員を募集しています。
副委員長からのメッセージ
がっけんぽは気軽に入れる場所
とりあえず入ってみるという選び方も大事
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。副委員長として、まずみなさんに伝えたいのは、がっけんぽは"気軽に入れる場所"でもあるということです。
大学では、自分から動かないと始まらないことも多いです。だからこそ、最初の一歩として「とりあえず入ってみる」という選び方も、すごく大事やと思っています。
がっけんぽには、いろんな関わり方があります。最初は軽い気持ちでも大丈夫ですし、あとから「もっとやってみたい」と思えば、活動の幅を広げることもできます。大学生活を少しでも充実させたい人、居場所やつながりをつくりたい人は、ぜひ一度来てみてください。
みなさんと一緒に活動できるのを楽しみにしています!
自分に合った関わり方
気軽に参加
とりあえず入っとこ〜もOK。軽い気持ちで始められる関わり方。
両立しやすい
兼サー・兼部・兼バイトOK。自分のペースで無理なく。
体験から歓迎
まずは体験から。未経験でも大歓迎です。
がっけんぽは何をするの?
がっけんぽは、学生の「心と体の健康」をテーマに、学内で企画・広報・運営を行う委員会です。主な活動(一部抜粋):
- ✓学内の健康づくり企画の運営(例:学食企画、配布企画 など)
- ✓マナーアップ・環境改善の活動(清掃・啓発など)
- ✓学生の声を集める→改善提案(アンケート、要望書づくり)
- ✓学内の関係部署・他団体との調整(連携・広報・運営)
- ✓予算管理、会計、報告書づくり
- ✓給水ステーションなど、学生生活環境の改善に向けた提案・実現
専門委員や幹部になれば自分で企画書を作って、新たな企画にチャレンジすることもできます!過去の前例に囚われず、自分で考えて道を切り開けるリーダーになってくれる方もお待ちしています!
私も学生健康保険委員会に入れる?
学健保費を納めた本学の学生であれば、誰でも学健保委員になることができます。*各項目はタップして確認してください。
はい。学部・学年は問いません。
できます。参加スタイルは人それぞれ。無理のない範囲でOKです。
部費にあたる費用は設定していません。ただし、自治会費・校友会費・後援会費・学健保費はあらかじめお支払いください。活動により追加で発生する費用は、学生健康保険委員会が負担します。合宿や打ち上げ費用は、委員会が基本料金のみ負担します。
大歓迎です!他の人のお金を預かるという活動の性質上、やる気と責任感を持った人の参加を待っています。また、基本毎日LINEが返信できる・最低限の報連相ができる必要があります。
委員会室はどんなところ?
学健保委員は、いつでも委員会室や委員会室設備を利用することができます!空きコマで居場所が見つからない時も、委員会室なら悠々自適。
- エアコン完備
- 冷蔵庫あり
- インターネット環境完備
- 課題もできる空間



委員会に入って良かったこと
社会貢献の観点
- →自分で作り上げた成果が、誰かの役に立っている喜び!
- →自分たちの努力が大学の未来へ反映されていくことがやり甲斐
- →自分で企画できる!周りからのサポートを受けながら、計画を現実に変えられる
- →大学にあってほしい、自分がやりたいと思ったことを、実際に行動に移せる環境が整っている
- →学生生活のサポートを通じて、感謝の声をいただけることがあります
スキルアップの観点
- →多くの社会人と関わるため、情報共有など社会的スキルが身につく
- →大学祭実行委員や、学生自治会執行委員会・校友会・後援会などの方と関わることもあり、人脈が広がる
- →慣れているから、メールやWord資料作りで他の学生に差をつけられる
- →社会人と関わる機会が多く、社会性やコミュニケーション力が身につく。エピソードや成果もたくさんできる
- →学内の様々な立場の方と関わるため、大学に関する様々な情報を知ることができる
普段の学生生活では
- →委員会室が自由に使える!荷物を置いていけるし、いつでも休めて便利
- →遊びだけじゃない、苦楽を共にする仲間ができる
- →気になることは大体周りの委員に聞くことができる
- →暇な時にいつでも話せる相手と場所がある安心感
- →大学で不満に思ったことがあれば、すぐに改善させるために動くことができる
「ちょっと気になる」「話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。
